​しつけ本はいらない!

ペットの本音を知って

問題行動不調不安を取り除いてあげる

​飼い主になろう!

​動物対話士®️​ こみやちか

​動物対話は、

日本語を聞いて育ったペットならどんな動物でも

“対話”ができる技術です。

動物対話を学ぶと

飼い主さんのこんな「困った!」が解決できます!

​・来客が来るたびに吠えて困っている。

​・シニアのペットの世話をどうしていいかわからない。

​・病気になったうちの子の願望を叶えてあげたい。

・急にご飯を食べなくなった!

どうしたらいい?

3000円

​毎月5名様限定!

​体験セッション20分

​※zoomで実施

​※お好きな日時を指定してお申し込みください。

​動物対話®️

体験セッション

渦

動物対話は学べば誰にでも習得できる技術です。

話しかけておしまいにならない
双方向のコミュニケーションの方法があれば
ペットの本音を聞いて、

その子に合わせた“しつけ”をすることができるようになります。
ペットの問題行動に悩んでいる飼い主さん、
しつけ本は一般的な対応方法しか載っていません。

「うちの子の場合どうしたらいいの?」を解決できるのは

動物対話だけです。
ペットの本音を理解して、問題行動を解決できる
飼い主になりませんか?

私の愛娘ピースを救ってくれたのが『動物対話®️』でした。

私のうちの子(パグのピース)が車に乗ると

チアノーゼ起こすくらいに暴れる

問題行動に悩む一飼い主でした。
どうしてあげたらよいのか悩んでいるときにであったのが
本人に「何が怖いのか、何が嫌なのか」

聞いてくれる動物対話でした。

​普段から日本語で話しかけていましたが、

どこまで通じているのかわからず、一方通行。

この車に乗ると暴れる理由もわからなかったですが、

動物対話の技術を学ぶと、
本人にその理由を聞くことができます!

犬とは話すことはできないと思い込んでいたので、驚きでした!

それから日常生活のほんの小さなことから
病気の治療のことまでよく話しました。

​病気になってからは、『対話』ができてよかったと実感しています。

私の日々の悩みや大きな病気のときのピースの想い、

治療方針の決め方、「ピースはどうしたいのか?」

対話ができたことで、無理矢理ではない

ピースの想いに寄り添った介護ができました。
そして最後を迎えるときのことも
細かく話し合いふたりだけの約束を3つを作っていました。
「急に逝かない」「必ずお母さんのいるとき逝く」

「必ずお母さんの膝の上で逝く」
急に逝かないということは守れなかったけど
必須項目はすべてふたりで話した通りの最後でした。
とても悲しかったけれど日頃から約束していた通りの最後は
あっぱれだとほめてあげたい気持ちです。

お空に旅立った後も、動物対話のおかげで

今でも時々声を聞くことが​できています。

普通なら暴れる針治療も

​対話で受け入れてくれました!

動物対話は一度学べば、一生ものです。

コミュニケーションがとれることで
お互いの気持ちを通わせ信頼関係ができます。

同じように問題行動に悩む飼い主さんも
対話で解決して私と同じように信頼関係を築き、

豊かな暮らしを送ってほしいのです。

そしてたくさん話し合いお互い納得のいく最後のときを迎えてほしいのです。

​体験セッション・動物対話講座に参加した方の声

今日は一度も吠え防止の首輪をつけずに済みました。
静かにして!しなさい!という言葉より
なぜ吠えるのか吠えたらどうなるのかを
きちんと説明して話してあげる余裕を
もっと早くに持ってあげれたらと思いました

亡くなる前に、チカさんにセッションして頂いて後悔せず、見送る事が出来ましたが、やはり自分で話せるのが一番です。
愛犬が繋いでくれたチカさんとのご縁、

本当に講座受けて良かったと思います。
受講迷われている方に、私でも出来たのですから大丈夫ですよ。

教えていただいたとおり日本語で話しました。
こんなにもちゃんと聞いてくれるんだと

ビックリしました。
本当によくわかってくれて
ご飯待ちの要求吠えが止まったんです。
これには母も驚いてました。
一日でほぼ関係性が改善できました

私自身や愛猫らが対話によってお互い充実できるようになれば、
こんな幸せな時間はないと思うのです。
少しでも、対話ってなに?とか、
せっかく縁があってうちの子なんだし、

もっとわかりあいたいとか、
対話してみたい、と思われている方には是非、すすめたいです。

 

自分から視線それるのいやで構ってほしくて
「僕を見てて!」という行動の数々
ちかさんに言われて改めて行動の中にある言葉に
気が付きました。​。

もっともっと向き合って、話せばよかった!
後悔というか、

彼らと話し信頼関係を築くことは
こんなに素晴らしいのに
今まで気付かなかった、と、悔しいです。

日本語を理解していることをわかることが『動物対話』の第一歩です。
動物対話を学ぶことで
飼い主さんがペットさんの毎日の行動の中にある言葉の
ひとつひとつをすくいあげることができます。


飼い主さんが対話ができるようになれば
ペットさんが日本語で伝えられなくて

ストレスを感じることもありません。


ペットさんの本音がわかれば
飼い主さんも問題行動に悩むこともありません。

ペットさんの本音を知り
お互いのストレス緩和のため
動物対話を学びましょう!

初回動物対話体験セッションでは
その具体案を手渡すことができます

​プロフィール

こみや ちか  京都在住

資格
・動物対話士(R)
・ホリスティックケアカウンセラー
・ペット食育士
・愛玩動物飼養管理士
・現代レイキマスター
・きずなノートナビゲーター

2011年師事する伊東はなん氏からアニマルコミュニケーターの認定を受け
その後の活動が認められ伊東はなん氏が商標登録した
動物対話士(r)として認められ現在にいたります。

わが子パグのピースの問題行動が動物対話(アニマルコミュニケーション)の原点だからこそ
問題行動に悩む飼い主さんと同じ目線で一緒に考え
問題行動を解決できる飼い主さんを育てるお手伝いをします。

西日本実績NO1の動物対話士として
動物対話セッション(アニマルコミュニケーション)と
飼い主さん自身が自分でわが子の問題行動を解決できるようになる動物対話基礎講座や
ペットロスに特化したうちの子きずなノートワークショップ開催などの活動をしています。

幅広い知識と経験で飼い主さんとペットさんの困ったをお手伝いします。

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